2007年10月27日

118人の個人情報把握 薬害肝炎、厚労省が調査班発足

薬害肝炎の原因となった血液製剤フィブリノゲンを投与後、C型肝炎を発症した四百十八人に厚生労働省と製薬会社から事実関係が伝えられていなかった問題で、同省は二十二日、このうち計百十八人の個人が特定できる資料が省内に保管されていたと発表した。

 百十八人のうち二人については氏名が、残る百十六人はイニシャルがそれぞれ記載されていた。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200710220272.html
中国新聞

posted by 桑村茂樹 at 22:21| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュースを紹介します | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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