2007年11月18日

広島大病院の患者情報流出

広島大学病院(広島市南区)と広島赤十字・原爆病院(中区)に入院歴のある計195人の名前や住所、病名がインターネット上に流出していたことが、16日分かった。同大大学院生が自宅に持ち帰ったパソコンのデータが、ファイル交換ソフト「ウィニー」を通して流れたとみられる。大学側は「あってはならないこと」と午後に緊急記者会見し、経緯を説明する。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200711160198.html
中国新聞

posted by 桑村茂樹 at 11:30| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近の個人情報漏えい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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