2007年11月18日

ソフトバンク、ファイル共有ソフトで携帯番号などの顧客情報流出

ソフトバンクモバイルは、ソフトバンクショップ「ソフトバンク中山バイパス」を運営する販売代理店オーエスティーから、ファイル共有ソフトを介して顧客情報が流出したと発表した。オーエスティーによれば、鹿児島県警が現在捜査中だという。
 流出したのは、2006年9月1日〜12月3日の期間に、中山バイパス店で手続きをした一部のユーザーの情報。契約者名395名分と携帯電話番号485件が見つかっており、個人の金融機関情報などは含まれていない。また、ソフトバンクによれば、現時点で流出した情報を使った被害などは確認できていないという。
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/37259.html
ケータイ Watch

posted by 桑村茂樹 at 11:35| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近の個人情報漏えい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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