2008年01月27日

家屋耐震、個人情報を共有

大規模地震や水害などの災害が発生した際、自力での避難が難しい高齢者や障害者ら「要援護者」をどうやって救うかを考える研修会が26日、瀬戸内市保健福祉センター「ゆめトピア長船」であった。防災対策の専門家は、家屋の耐震対策や、命を救うための個人情報の共有の大切さを訴え、参加した約300人の民生委員や社会福祉協議会職員らが聞き入った。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/okayama/news/
20080126-OYT8T00691.htm

読売新聞

posted by 桑村茂樹 at 18:46| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュースを紹介します | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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